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オキニイリ
blogIMG_0103.jpg


ウチのボウズの最近のお気に入り。
ノリノリです。


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2007/02/25(Sun) | フォト | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
『デッドマン』
デッドマン スペシャル・エディション
監督:ジム・ジャームッシュ
出演:ジョニー・デップ、ロバート・ミッチャム、ミリー・アヴィタル

<あらすじ(Yahoo!映画 より)>
1870年頃、アメリカ西部に東部クリーグラントから来た会計士ウィリアム・ブレイクは、ディッキンソンが支配する町マシーンで花売りの娘のセルの難儀を助け、彼女の部屋に誘われた。そこへ、突如ディッキンソンの息子でセルの許嫁だったチャーリーが現れる。2人を見てチャーリーの銃が火を吹いた。銃弾はブレイクをかばおうとしたセルの胸を貫き、ブレイクの心臓の脇にのめりこんだ。お返しに撃った1発がチャーリーの喉に命中する。ブレイクは胸をおさえて窓から逃げ出したが、息子を殺されたディッキンソンは、3人の殺し屋を雇って彼を追わせるが…。

☆ ☆ ☆ (5点満点 ☆=1,★=0.5)

<感想(ネタばれ 有り)>
途中何度も眠たくなった…。退屈な映画かもしれません。
でも、ラストに不覚にも何故か泣いてしまった…。

監督は『コーヒー&シガレッツ』、
そして最新作の『ブロークン・フラワーズ』が早く観たいジム・ジャームッシュ。
脚本も彼のオリジナルです。

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2007/02/22(Thu) | 映画の感想(DVD) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ヤッタ
デジカメ、買っちゃいました。
ヨメよ、ありがとう!
2人でウチのボウズを沢山撮りましょう!

20070218230715.jpg


って、言う訳で…。
これはボウズのお気に入りの場所。
いつも列車が止まっているのだが…、写ってない…。
でも空の青さで採用…。
(しかし画質悪いな…、写真ブログの人なんかどうしてるのだろうか?)
2007/02/18(Sun) | フォト | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
『ザ・インタープリター』
ザ・インタープリター
監督:シドニー・ポラック
出演:ニコール・キッドマン、ショーン・ペン、キャサリン・キーナー

<あらすじ(映画生活 より)>
アフリカのマトボ共和国。独裁的な大統領ズワーニが治めるこの国では、民主化を目指す多くの活動家の命が奪われていた。マトボ生まれのシルヴィア・ブルームは、ニューヨークの国連本部で通訳として働いていた。ある日、彼女はズワーニの暗殺を企てる会話を偶然聞いてしまう。すぐ当局に通報したシルヴィアだが、身辺に不穏な動きを感じるようになり、恐怖に震える。彼女の安全を守るためシークレット・サービスがつくようになる。しかし、その中の一人ケラーは、シルヴィア自身が共謀者ではないかと疑い始める。

☆ ☆ ☆ ☆ (5点満点 ☆=1,★=0.5)

<感想(ネタばれ 有り)>
自分が映画(主に洋画)にのめり込んでいったのは、
初めてビデオデッキを買った高校1年生の頃だったような気がします。
自分が高校1年生の頃と言えば、時代は1987年ですね。
それまでは映画館で年に3回ぐらい、後はテレビの「金曜ロードショー」
(昔は「水曜」でした)で映画を観るぐらいでしたから、
ビデオレンタル出来るようになった時の嬉しさは未だによく覚えています。

雑誌「スクリーン」を買って、双葉十三郎さんが連載していた
「ぼくの採点表」を読みながら、何を観ようかと心躍らせていた青春時代でした。

その頃に出会った映画達は、(もちろんビデオなのでリアルタイムではありませんが)
自分にとっての映画の原点みたいなものかもしれません。

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2007/02/16(Fri) | 映画の感想(DVD) | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
『エリザベスタウン』
エリザベスタウン スペシャル・コレクターズ・エディション
監督:キャメロン・クロウ
出演:オーランド・ブルーム、キルステン・ダンスト、スーザン・サランドン

<あらすじ(映画生活 より)>
仕事一筋に情熱を燃やしてきた大手シューズ・メーカーの新進デザイナー、ドリューは、社運を賭けた新型スニーカーを発表するが、商品の返品が相次ぎ、プロジェクトは大失敗。会社を解雇されてしまう。夢に破れ、生きる気力を失ったドリューは、自らの人生を終わらせる覚悟を決めるが、命を絶とうとしたまさにその時、疎遠になっていた父の訃報が飛び込んでくる。失意の中、葬儀の準備のために父の故郷・エリザベスタウンへ向かったドリューだったが、そこで地元の人々とのふれあいや新しいロマンスを通して、少しずつ心の傷を癒していく。

☆ ☆★ (5点満点 ☆=1,★=0.5)

<感想(ネタばれ 有り)>
『あの頃ペニー・レインと』傑作だと思っています。
甘酸っぱさとほろ苦さをミックスしたような、
表現しがたい青春期をアメリカン・ロックに乗せて、見事に描いたこの映画は、
自分の中で青春映画の代表と言っても過言ではありません。
画面から溢れんばかりの魅力を放っていたケイト・ハドソンに助けられたとしても、
この映画はとても輝いていたと思います。
(そう言えば、『ザ・エージェント』もそこそこ面白かったな)

だからキャメロン・クロウには、この『エリザベスタウン』には凄く期待したのですが…。

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2007/02/08(Thu) | 映画の感想(DVD) | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
『キューティ・ブロンド』
キューティ・ブロンド 特別編 [MGMライオン・キャンペーン]
監督:ロバート・ルケティック
出演:リース・ウィザースプーン、ルーク・ウィルソン、セルマ・ブレア

<あらすじ(映画生活 より)>
カリフォルニアにある大学イチの人気者エル・ウッズはファッション販促を専攻する明るいブロンド美人。そんな彼女にショックな出来事が起こる。それは政治家を目指す恋人ワーナーからプロポーズされるはずが、「ブロンドすぎる」という理由でフラれてしまう! 納得がいかないエルが選んだ道はワーナーを追ってハーバード・ロー・スクールに進学すること。「ブロンドは頭が悪い」というレッテル解消の為、エルは猛勉強を開始するのだった…!

☆ ☆ ☆ (5点満点 ☆=1,★=0.5)

<感想(ネタばれ 有り)>
「あなたのキューティ度 50%」
仕事も恋も無難にこなす、かなり器用なあなた。それはそれで素晴らしいことよ。
だけどどこかで自分に諦めている部分はないかしら? 
「どーでもいいや」なんていうあなたのドライな考え方が影響しているかもね。
ドライな考えをちょっと改めて、もう少し自分の殻から出る努力をしてみて!
あなたの人生も変わるわよ。


公式サイトにある「エルの人生★アドバイス」の結果です。
余計なお世話です、ハイ。

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2007/02/01(Thu) | 映画の感想(DVD) | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
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